葛タカ女(かつらたかじょ)ー講師プロフィール

地唄舞舞踏家 葛流家元
4歳で日本舞踊藤間流に入門
立教女学院高等学校在学中に藤間流名取になる
早稲田大学文学部西洋哲学科卒業 舞台芸術学院本科卒業
1975年 地唄舞神崎流に入門 神崎たか女の名で師範となる
1980年 第1回リサイタル開催 劇団四季で10年間地唄舞指導
1990年 国際交流基金公演で、中近東5カ国を歴訪
1992年 東京都主催講演で、シドニーオペラハウス出演
1997年 国際交流基金公演で、中南米3カ国を歴訪
2001年 「葛カタ女」と名前を改め、」を創流
2002年 第33回舞踏批評家協会賞受賞
2010年 葛流創流10周年記念「葛タカ女舞の会」開催

現在、
葛流「かつら会」、「花桐会」主宰
日本民族芸能協会理事、日本演劇協会会員、日本の文化を考える会「季座」会員
演劇専門学校舞台芸術学院教師、池袋ミュージカル学院講師、地唄舞池袋教室講師、
NHK文化センター青山教室講師、東京都立忍岡高等学校講師

関連HP
葛タカ女の地唄舞の世界

和塾お稽古
平成二十三年三月二十三日 「地唄舞 〜美しくなる日本の舞」 

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