ブランドステートメント

最高峰の和文化体験を提供する
それが和塾のアイデンティティです。
 

【A】最高峰であるということ
和塾の提供する経験的価値・体験的価値は、そのすべてが「最高峰」です。
いかなるジャンルであれ、その位置づけは、常に「正統・本流・本格・本物」であり、そのレベルは、「高級で特別で一流」の存在。顧客にとって和塾でのブランド体験は、常に貴重で他に類のない得難いものです。
そうしたブランド体験を提供することのできる和塾は、市場内において頂点に位置するトップブランド。他の組織・団体では実現不可能なポイントの一つが、この「最高峰」であること。追随を許さない、最上位ブランド。それが和塾なのです。

【B】和文化[あらゆる領域の]であるということ
和塾の提供する経験的価値・体験的価値は、広範な和文化を網羅するものです。
文化の多様性はその文化の進化・深化と洗練度を測る重要な指標です。日本文化はその広さ・深さ共に、世界の他の文化を圧倒するもの。和塾での体験はその広さ・深さをも体験するものです。それは同時に、分野や領域、流派や系統に影響されることのない和塾の活動を規定する視点でもあります。あらゆる和文化を、さまざまな制約を超えて自在に取り扱うこと。それが和塾ブランドの優れた資質であり、重要な差別化のポイントでもあります。
セクショナリズムや派閥を廃し、オールジャパンの精神をもって和文化の発展に寄与する。和塾によるコンテンツやサービス、商品の開発においても重要な視点です。

【C】体験・経験であるということ
和塾が生活者に提供するのは、たんなる講座やワークショップ、旅行や商品ではありません。それは、総体的な和文化の体験・経験。顧客とのあらゆるタッチポイントで「最高峰の和文化」を提供すること。和塾によるブランド体験は、顧客への告知のフェーズからはじまり、アフターフォローを経てリピートへとつづく一連の総合的な価値なのです。個々のタッチポイントにおいては、同様の(最高峰の)価値を提供する他組織や団体が存在しますが、一連の総体的な「体験・経験」として提供できるのは和塾だけ。最高峰の体験が、総合的・統合的であること。ホリスティックなブランド体験を重視すること。他では提供できない和塾だけの価値なのです。

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